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『 料金確認・お支払い 』 内のFAQ

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  • エネルギー多消費事業者とは具体的に誰を指しますか?

    電力使用原単位(売上高当たりの電気のご使用量)が、製造業の場合は製造業平均の8倍を、製造業以外の場合は製造業以外の平均の政令で定める倍数を超える事業を営む事業者の方が対象となり、国への認定申請及び認定後の電力会社へのお申し出が必要となります。 減免の適用基準となる詳細につきましては、資源エネルギー庁ホームページ... 詳細表示

    • No:115
    • 公開日時:2016/02/25 19:19
    • 更新日時:2019/08/30 14:23
    • カテゴリー: 使用量・料金
  • 総括原価を算定後、どのようにして各契約種別の電気料金を決めているのですか?

    お客さまが電気をどの電圧(特別高圧・高圧・低圧)で、どのように(例えば、季節、時間帯等)お使いになるかなどの特性を考慮し、各契約種別の料金を決定します。 なお、特定小売供給約款の電気料金の算定は、電気事業法および経済産業省令に定められたルールに基づいて、公平に行われています。 詳細表示

    • No:221
    • 公開日時:2016/02/25 19:19
    • 更新日時:2018/08/07 16:26
    • カテゴリー: 使用量・料金
  • エネルギー多消費事業者に対する減免は、毎年申し込みをする必要があるのですか?

    ■経済産業大臣による認定は年度毎に行われますので、毎年度、認定に関する申請の期限日までに申請を行い、認定を受ける必要があります。 なお、認定を受けた場合は、省令において、原則として減免を受けようとする年度の前年度の2月1日までに当該認定を受けたことを認定書(写)等により契約する小売電気事業者に申し出ることとされ... 詳細表示

    • No:116
    • 公開日時:2016/02/25 19:19
    • 更新日時:2019/08/30 14:32
    • カテゴリー: 使用量・料金
  • どのような背景で燃料費調整制度ができたのですか?

    各電力会社は、燃料費調整制度の導入前は、オイルショック後の原油価格(ドル建て)の低下や為替レートの円高傾向を受け、数回にわたって電気料金を暫定的に引き下げてきました。 その後、経済情勢をより迅速に電気料金へ反映させるよう要望があり、平成7年7月の電気事業審議会(当時)報告において、それまで行われてきた暫定引下げ... 詳細表示

    • No:99
    • 公開日時:2016/02/25 19:19
    • 更新日時:2018/08/07 16:58
    • カテゴリー: 使用量・料金
  • 値下げの場合は、審査のしくみが違いますか?

    電力会社の経営効率化を促し、その成果を料金に機動的に反映するため、値下げの場合には、経済産業大臣への届出により料金の変更ができます。 ただし、お客さま保護のため、届出制導入にあわせて、料金算定ルールの設定・公表、電気料金に関する情報公開の充実、行政による約款変更命令などのルールの整備が図られました。 詳細表示

    • No:224
    • 公開日時:2016/02/25 19:19
    • 更新日時:2018/08/07 15:47
    • カテゴリー: 使用量・料金

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